今年の確定申告はfreeeとタスクの外注で乗り切りたい

LIFE
2016.01.24
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今年の確定申告はfreeeとタスクの外注で乗り切りたい

今年もこの季節がやってきました。確定申告です。
大学時代に会計学概論(簿記3級レベル)の授業がギリギリだった私にとっては死に値する苦行です。

昨年はじめての確定申告をしたのですが書類作成に1日半かかり、提出に行っても担当者の方と3時間格闘することになってしまいました。
そこで今年の確定申告は去年よりもうまくやりたいのでこんな体制を敷きます。

会計ソフトはやっぱりfreee

これは鉄板です。freeeが無かったら去年は本当に死んでいたでしょう。今年もお世話になります。 領収書などのお金のやりとりの情報をfreeeに登録すれば勝手に計算して書類を作成してくれます。もちろん青色申告にも対応しています。サラリーマンや個人事業主の方はこれでまったく問題ありません。

しかしコツコツやることが苦手な私は99%の領収書を登録していません。なお去年も領収書の処理に1日費やしてしまっています。
そこで今年はここをなんとかします。

領収書の処理を外注する

私は領収書をfreeeに登録していません。そしてこの作業が非常に面倒です。
この作業を必死になってやる必要があるのか?いや、ない。
そこで今年は領収書の登録作業を外注しようと思います。領収書が300枚ぐらいに加え電車に乗った履歴が100件ぐらいあるはずです。
もともと経理をやっていた友人にお願いしようと思っているため2人日ほどでできるのではないでしょうか。

こんな感じで今年の確定申告はfreeeタスクの外注で乗り切ります。


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